昭和歌謡ビデオ編集教室平塚

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懐かしい湘南電車 

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昭和歌謡・・・いい響きの言葉! 懐かしい語感!
このサイトは、そんな昭和歌謡をビデオで編集し自分だけの『マイ・ベスト・セレクション』アルバムを制作する教室です。さあ、ご自分で録画・録音されたビデオテープやカセットテープをパソコンで編集しましょう。  

 ≪編集に使う歌謡曲≫ 

■ 戦前歌謡

■ 戦後歌謡
 (主に昭和20年台)

■ 昭和歌謡
(昭和30年~昭和50年台頃まで)

■ 青春歌謡
(昭和38年頃~若い世代の歌謡曲が全盛の時代)

■ フォーク歌謡
(昭和40年頃~昭和50年頃まで)

■ アイドル歌謡
(昭和40年後半~昭和60年頃まで)

■ ポップス歌謡
(昭和40年頃~ニューミュージック)

 1990年以降
(昭和終り頃~平成直前


■ その他
昭和は歌謡曲全盛の時代でしたね、いい曲がたくさんありました。

 ≪レコード時代≫ 
昭和35,36年頃から40年まではテレビ番組やラジオから流れてくる唄を必死に聞いていました。また、レコードを買ってプレーヤー45回転とか33回転などよく意味は分かりませんでしたが楽しむことができました。

 ≪テープレコーダー時代≫ 
昭和40年も過ぎるとテープレコーダーなるものが普及し始めて最初はオープンリールといって録音テープをじかにリールに巻きつけたりして結構苦労して録音技術を学んでいきました。テープスピードも4.8と9.5があって音質に影響があるらしい事以外は正直良くわかりませんでした。

 ≪カセット時代≫ 
やがて、カセットテープが普及してくるとこの方が便利であったことから録音の主流はカセットテープに移り、 小さいながら音質も良くなってきていました。今でもカセットテープがたくさん残っている方も多いかと思います、カセットテープが使えるラジカセは希少価値となりつつあります。貴重な音源は早めにデジタル化しましょう。

そして、いよいよビデオ録画の時代がやってきます。

 ≪ビデオ時代≫ 
家庭用VHSテープ・・・、T120なんて言っていました、120分の録画ができる長さと言う意味です。
標準モードと3倍モードとか言って、3倍モードは120分の3倍の録画時間で最大6時間までできたのです。かなり普及しました、お正月休みにはテレビ番組ガイドブックを買って予約録画なんかしていましたね・・・結構真剣に。

今では、もうVHSテープを使うことはほとんどありません。
しかしながらいまでもVTR(ビデオ・テープ・レコーダー)で審判の判定・・・などと言ったりします、あたかもテープ録画をしているようですが、でも本当はデジタル録画の判定なんですね。

さあここから、いよいよ昭和歌謡曲のビデオ編集の始まりです。
お持ちの録画済ビデオテープなどがあれば御持参くださいね。あるいはビデオ教材は豊富に準備してありますのですぐに編集講座から始められます。このページ左の歌謡リストから選んでください。

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メールでのご連絡はこちらです⇒  mail@shonan21.net 


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